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NEW BRAND
"QASIMI" 20SS COLLECTION

Yohji Yamamoto NEW ARRIVAL

Dulcamara 20SS COLLECTION

WIZZARD 20SS COLLECTION

ohta 20SS COLLECTION "NO.5"

Edwina Horl 20SS COLLECTION

FFIXXED STUDIOS 20SS COLLECTION

SISE 20SS COLLECTION"RETURNING TO THE ROOTS"

MARNI × PORTER COLLABORATION #14

tac:tac 2020 SPRING / SUMMER COLLECTION


NEW ARRIVAL


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Acacia ONLINESTORE 新着アイテム
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Dulcamaraから9アイテムが発売開始

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yohji yamamotoから10アイテムが発売開始

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yohji yamamotoから7アイテムが発売開始

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- BRAND LIST -

"Yohji Yamamoto(ヨウジヤマモト)"
日本が誇る「モード界の巨匠」山本耀司氏によるブランド。1972年よりスタートし、フランスパリにてコレクションを発表し続けている。

"Y-3(ワイスリー)"
今シーズンのキーワードは、「風」そして「空間」。
風を味方にして飛び立つパラシュートやセーリングなどからインスピレーションされています。
昨シーズンまではどこか原点回帰の匂いが強かった印象ですが、それとは対照的に気負いのない自由さもはらんだコレクションです。

"SISE(シセ)"
19年春夏のシーズンテーマは"everything"。
80年代北イタリアの避暑地をイメージした舞台で撮影されたルックからは、リュクスな雰囲気の中にも若干の気だるさを含んだナードな空気を感じることができます。

"JAN-JAN VAN ESSCHE"(ヤンヤンバンエシュ)
ベルギーアントワープのデザイナー。2003年, アントワープ王立芸術アカデミーをDries Van Noten賞を授与され卒業。コレクションは年一回の発表形式、通年着用できるワードローブを提案。

"3.1 Phillip Lim(3.1フィリップリム)"
NYを拠点に活動しているブランド。今シーズンは「マーケットに出かける」ウェアーをイメージし、買い物というごく日常的なタスクをクラシックなワードローブで表現したフィリップリム。

"MARNI(マルニ)"
デザイナー"フランチェスコ・リッソ"
アンナ モリナーリやアレッサンドロ デラクア、マーロなどでキャリアを積み、2008年にプラダへ移ってからは、ウィメンズコレクションをはじめ、スペシャルプロジェクトにも携わり、2017-18年秋冬より新生マルニのクリエイティブ・ディレクターとして始動。

"Dulcamara(ドゥルカマラ)"
甘いも苦いも、柔らかいも固いも、女性も男性 も、子供も大人も、高級もボロも。だけど、「いいものはいいし、わるいものはわるい」という意識だけは曲げない、性別にとらわれない服創り、モノ創りを表現している。

"Edwina Horl(エドウィナホール)"
エドウィナの考えるファッションは「適用性」。
オーストリアのザルツブルグ生まれのデザイナー、エドウィナ・ホールが設立したブランド。ヨウジヤマモトのアシスタントを務め、ウィーンで自身のブランド「Edwina Horl」をスタート。 2000年、東京に本拠地を移しコレクションの発表を続ける。

"ohta(オオタ)"
今シーズンのインスピレーション源は、日本古来のカードゲーム「花札」の中にある1枚"梅に鶯"。
梅に鶯とは、昔からある粋な言葉として使用され「取り合わせの良い2つの物事」を表します。デザイナーが持つ感性の豊かさを感じることができる19ssコレクションです。

"WIZZARD(ウィザード)"
今季は「Radiohead」の楽曲「Lift」がインスピレーション。
楽曲が暗示する「社会の閉塞感からの脱却」や、「救いの手の存在」その重要性をメッセージとして乗せています。

"VAINL ARCHIVE(ヴァイナルアーカイブ)"
“ありそうで無いもの”をモノづくりの原点として、何かに縛られずMIX感あるものづくりを追求する。
一点一点に真摯に向き合い、デザイン、パターン、シルエット、生地、縫製にいたるまで徹底してこだわり抜いたアイテムを展開しています。

"FFIXXED STUDIOS(フィックスステュディオス)"
2008年にベルリンで誕生したアートやデザインのプロジェクトを手掛けるオーストラリア人デュオが手掛ける。ファッションデザインにフォーカスしつつも、アートとデザインの領域の様々なプロジェクトにアプローチし可能性を広げる活動を続けている。 

"HENRIK VIBSKOV(ヘンリックヴィブスコブ)"
セントラル・セント・マーチンズ大学を卒業。2003年よりパリファッションウィークにてコレクション発表。ファッションだけではなく、アート、音楽、映像など多岐に渡って才能を発揮し、まざまな角度からファッションに反映させている。

"Iroquois(イロコイ)"
イレギュラーな男の色気を提案。
ドレス・ミリタリー・古着に含まれるそれぞれの要素を取り入れ今のシーンに融合されて新しいスタイルを創り出す。そこにはデザインや素材提案、ハンドワークを取り入れた物など色々な視点から服づくりを促えるため、服にこだわり、服にとらわれない提案をしてゆく。

"tac:tac(タクタク)"
ISSEY MIYAKEの傘下から2014年秋冬コレクションからデビュー。コンセプトは「“ひょっとした”発見をする楽しみや喜び。 1人1人の特別な気分。 その中にある新しい共感性、共有性や刺激。

"HED MAYNER(ヘドメイナー)"
パリに拠点を置くイスラエル出身のデザイナー。
革新的なコレクションの原点は、中東に強くインスパイアされ、特徴的なオーバーサイズのシルエットは、伝統的なユダヤのテーラーリングから影響を受けている。

"GEO(ジオ)"
「Kanye West」のクリエイティブハウス「DONDA」でグラフィックデザイナーとして働き、アルバムアートワークやマーチャンダイズのデザインを手がけてきた「GEO」が、自らの名を冠したファッションレーベル。