【Yohji Yamamoto × adidas】YY EXCLUSIVE COLLECTION

【Yohji Yamamoto × adidas】YY EXCLUSIVE COLLECTION

By Acacia ONLINESTORE

Yohji Yamamoto x adidas Collaboration
「YY Exclusive」 Capsule Collection

2019.06.08(SAT) 全世界一斉発売

Yohji Yamamotoとadidasのコラボレーションデザイン による「YY Exclusive」カプセルコレクションが、明日6/8(土)より全世界一斉発売となります。
Yohji Yamamoto直営店をはじめ、
同社が厳選した数店舗のみでのお取り扱いとなっており、非常に希少価値の高いコレクションとなります。

■BECKENBAUER TRACK TOP
1967年に登場し、トレーニング前後に着用する事を想定しデザインされたスタイ ルで、スリーブには「スリーストライプス」が織り込まれたテープを使用。
襟は立ち襟で、フロントの胸の部分に「ヨウジヤマモト」のシグネチャー ロゴを刺繍で施しました。裏にはシリアルナンバー付きの「adidas」と「yohji yamamoto」の ダブル織ネームが付いています。

■ SST TRACKTOP
1979年に登場し、元々はテニスのトレーニングウェアとして、アイコニックなトリコット素材とマンダリンカラーでデザインされたスタイル。
ラグランスリーブ の部分には、配色の異なる“スリーストライプス”が施されており、襟はリブ襟。 背中に「ヨウジヤマモト」のシグネチャーロゴを刺繍で表現。
裏にシリアルナンバー付きの「adidas」と「yohji yamamoto」のダブル織ネームが付いています。


完全数量限定生産のため、再入荷等は一切ございません。
各モデルBLACKは200着、RED/GREENは各100着のみ。

上記2つのモデルについては襟の高さや、ロゴ/ポケットの位置などに違いが見られ単体でも非常に魅力的な作品。
しかし当店では、これらをインラインでも数多くお取り扱いするコートのインナーにお使いいただくスタイルをご提案しております。
今季の19AWコレクションのランウェイではミリタリーの要素が色濃く打ち出されており、その着こなしや組み合わせが今の気分にフィット。
(実際に、軍服のインナーにジャージを差し込む着こなし方は、映画などでも見かけます)

Y-3が創設されるきっかけとなった両者のコラボレーションを彷彿とさせ、
スポーツウェアとモードの融合が当たり前となった今だからこそ、袖を通したい作品。

店頭では6/8(SAT) 12:00より、ECサイトでは同日21:00よりアイテムページが公開予定となっております。
また、併せてYohji Yamamoto 19AW COLLECTIONがスタートいたしますので、
そちらのインラインのアイテムも是非チェックいただければ幸いです*


●Acacia NONOICHI
〒921-8813 石川県野々市市住吉町11-19
TEL:076-287-5167
HP:http://www.acacia-style.com/
メール: info@acacia-style.com
営業時間:午前12時~午後9時
定休日:水曜

=========================================

●Acacia instaglam+twitter “Acacia_clothing”
新着商品など素早い情報をキャッチ
[instaglam]https://www.instagram.com/acacia_clothing/
[Twitter]https://twitter.com/acacia_clothing?lang=ja

=========================================

ゴールデンウィーク期間中の営業に関して

ゴールデンウィークの長期連休。待ち望んでた方々も多かったのでは無いでしょうか。当店もゴールデンウィーク期間中は、働き方改革の点や、プライベートの時間も大切にしていきたいので時短営業を取り入れさせて頂き...

Acacia ONLINESTORE ブログ

HED MAYNER 2019 SS COLLECTION

エイプリルフールに次の元号が発表されましたが、「実は嘘です!テッテレー」となる訳でも無く、なんともくだらないニュースが溢れている中の朗報です。当店でもお取り扱いをさせて頂いております-HED MAYN...

山中 翔 ブログ

【MARNI】デザインの本質

「本当に好きなものは、どれだけ年を取っても好きだよね。」
これは当たり前のように感じるかもしれませんが、それが非常に難しい「思想」にすら感じる、そんな時代になっているなぁと感じています。
〇〇が好き、...

野原 栄二朗 ブログ