TOPICS -20SS COLLECTION-

2020.4.5(SUN) 21:00-
HENRIK VIBSKOV 20SS COLLECTION START
FFIXXED STUDIOS LATEST 3 ITEMS

2020.4.3(FRI)
Yohji Yamamoto LATEST 4 ITEMS

2020.4.3(FRI)
Dulcamara LATEST 3 ITEMS

2020.3.31(TUE)
HOUSE OF THE VERY ISLAND'S 20SS COLLECTION START

2020.3.31(TUE)
VAINL ARCHIVE LATEST 3 ITEMS

2020.3.31(TUE)
3.1 Phillip Lim LATEST 2 ITEMS

2020.3.24(TUE)
Y-3 LATEST 12 ITEMS

-4月末入荷予定/ご予約受付中-
ROOM SHOES / ROOM SHOES Ⅱ


STYLING

【2020SS】STYLE NO.8
パリの第一線で活躍し続けるデザイナーが手掛ける、日本と西洋文化の融合。- ファッションへと見事に落とし込まれた不朽の名作「袴パンツ」を主役に -

【2020SS】STYLE NO.7
ベルギー生まれのデザイナーが手掛ける "HAKAMA STYLE"をベースに、それぞれの哲学を視る。- 服を選ぶ理由を、今一度振り返る -

【2020SS】STYLE NO.6
Dulcamaraを代表するシリーズに身を包む、柔らかな空気感とともに。- シーズナルカラーのトーンをネイビーとリンクさせる着こなし -


JAN-JAN VAN ESSCHE

3.1 Phillip Lim

LOWNN

MARNI

NEW BRAND -SEEALL-

SISE

Y-3

NEW BRAND"QASIMI"

Yohji Yamamoto

VYNER ARTICLES

tac:tac

WIZZARD

ohta

Edwina Horl

Iroquois


キャッシュレス・ポイント還元には「クレジットカード決済/amazon Pay/楽天ペイ / Paidy」が対応

Acacia ONLINESTORE 新着アイテム

HENRIK VIBSKOVから10アイテムが発売開始

- BRAND LIST -

"Yohji Yamamoto(ヨウジヤマモト)"
デザイナー山本耀司の世界観を最大限に服のクリエーションで表現しているメンズブランドです。 1984年よりパリコレクションで発表しています。 山本の考える男性像は、社会の規範に縛られることなく 自由な精神を持つ”何者だかわからない“男たち。 ダンディでありながらどこかコミカルなユニークさが漂っている男たちです。

"Y-3(ワイスリー)"
アディダスとヨウジヤマモトとのコラボレートションブランド「Y-3(ワイスリー)」“adidas for Yohji Yamamoto” としてadidasが”Yohji Yamamoto Femme/ Homme”のコレクションのためのフットウエアを作成したことを機にコラボレーションをスタート。その翌年に山本耀司をクリエイティブ・ディレクターとして迎え、ファッションとスポーツが融合したブランドである「Y-3」が誕生した。

"MARNI(マルニ)"
デザイナー"フランチェスコ・リッソ"アンナ モリナーリやアレッサンドロ デラクア、マーロなどでキャリアを積み、2008年にプラダへ移ってからは、ウィメンズコレクションをはじめ、スペシャルプロジェクトにも携わり、2017-18年秋冬より新生マルニのクリエイティブ・ディレクターとして始動。

"HED MAYNER(ヘドメイナー)"
パリに拠点を置くイスラエル出身のデザイナー。革新的なコレクションの原点は、中東に強くインスパイアされ、特徴的なオーバーサイズのシルエットは、伝統的なユダヤのテーラーリングから影響を受けている。

"SISE(シセ)"
コンセプトである『少年性』を軸にしたブランド。「innocent」×「insanity」=「Sise」を掲げている。マニッシュとフェミニンの融合から生まれるモードを意識、デイリーなリアルクローズを提案。ストリートをモードに昇華させることを意識している。しなやかに体のラインを美しくみせるカッティングが特徴。

"JAN-JAN VAN ESSCHE(ヤンヤンヴァンエシュ)"
JAN-JAN VAN ESSCHEの美学は、ファッションにおける西洋と民族の伝統性の共生、世界の全ての影響を受けてひとつとして認識することができること。2003年, アントワープ王立芸術アカデミーをDries Van Noten賞を授与されて卒業。JAN-JAN VAN ESSCHEのコレクションは年一回の発表形式、年間を通して着用できるワードローブを提案する。

"3.1 Phillip Lim(3.1フィリップリム)"
2005年、デザイナーのフィリップ・リムがアメリカ・ニューヨークにて設立。「3.1 Phillip Lim」の3.1はブランドを設立した時の年齢から来ている。 レディース・メンズウェアはもちろんバッグなどのアクセサリーまで幅広く展開。クリーンでカジュアルフェミニンを追求したファッションが特徴。

"LOWNN(ローン)"
パリを拠点にLoicとSwannのJoachim兄弟が手掛けるブランド。メゾンブランドの使用するテキスタイル、縫製工場を背景に着回しを考慮したワードローブを提案。上質なテキスタイルに、シルエットを際立たせるカッティングが相まったミニマルデザインが印象的。

"QASIMI(カシミ)"
アーバン・ノマドの概念を元に、2016年に設立。建築、色合い、ミリタリー、メッセージ性の4要素をブランドの柱に掲げている。QASIMIのゴールは文化や社会、政治情勢をさりげなく伝えつつ、刺激を与えるような美しいプロダクトを世に送り出すこと。流行で忘れ去られるより、時間をかけて大切にされる素晴らしい服を作る事が哲学です。

"VYNER ARTICLES(ヴァイナーアーティクルズ)"
Vyner Articlesは、進化するクリエイティブなアーティストのためのアートワークウェアのコレクションをシーズンごとに完成させることにフォーカスし、ファッションだけではなく、着用者自身のスタイルを高めることを目的としてデザインする。「私のアイデアは、創造性に酔った芸術家のための新しいタイプの作業服を作ること」とSalonenは述べる。

"JOHN ELLIOTT(ジョンエリオット)"
2012年、ジョン エリオット(John Elliott)が親友のアーロン ラヴィー(Aaron Lavee)と設立したアメリカのファッションブランド。スウェット素材を用いたウェアを中心に、デニム、メッシュ素材など、スポーティな洋服を展開。現代的でユニークなデザインと実用的な機能を融合させているのが、ブランドの特徴。それぞれ、彼らが選び抜いた素材を使うなど、ディテールに細心の注意を払っている。

"VAINL ARCHIVE(ヴァイナルアーカイブ)"
"ありそうで無いもの”をモノづくりの原点として、何かに縛られずMIX感あるものづくりを追求する。一点一点に真摯に向き合い、デザイン、パターン、シルエット、生地、縫製にいたるまで徹底してこだわり抜いたアイテムを展開しています。

"Dulcamara(ドゥルカマラ)"
「Dulcamara(ドゥルカマラ)」とはラテン語で「Dulcis」(甘い)と「Amarus」(苦い)をあわせた造語。甘いも苦いも、柔らかいも固いも、女性も男性 も、子供も大人も、高級もボロも。。。。だけど、「いいものはいいし、わるいものはわるい」という意識だけは曲げない、性別にとらわれない服創り、モノ創りを表現したいと考えている。

"Edwina Horl(エドウィナホール)"
エドウィナの考えるファッションは「適用性」。オーストリアのザルツブルグ生まれのデザイナー、エドウィナ・ホールが設立したブランド。ヨウジヤマモトのアシスタントを務め、ウィーンで自身のブランド「Edwina Horl」をスタート。 2000年、東京に本拠地を移しコレクションの発表を続ける。

"ohta(オオタ)"
「心地よい衣服」を目指し、コレクションのコンセプトから素材作り、プリントのグラフィック・デザイン、縫製、プレゼンテーションまですべての工程に深く関わっている。コレクションは僕にとって 自分以外の世界との基点であり 意義ある日々への道標です。ファッションを通して 軌跡を残し 新たなる基点になれるよう清らかな暮らしに思いを巡らせ 心地よい衣服をつくり歩んでいきたいと思います。

"COSMIC WONDER(コズミックワンダー)"
1997年、 前田征紀を主宰として設立。東京・南青山に「Center for COSMIC WONDER」を開設、活動と発表の拠点とする。「精神に作用する波動」としての衣服、美術、書籍など多岐にわたる表現領域により展開。2016年より京都・美山の重要伝統的建造物群保存地区の古民家と工場跡を製作スタジオにする。

"SEEALL(シーオール)"
2019年秋冬よりスタートしたドメスティックブランド。デザイナー瀬川誠人は京友禅の絵付職人と着物仕立屋の家系に生まれ、幼少期より工房で時間を過ごす。2015年イタリア企業と共同で<MAISON FLANEUR(メゾンフラネール) を立ち上げ、デザイナーとクリエイティブディレクターを兼任。よりコンセプチュアルなディレクションを目指し、当ブランドをスタート。世界の職人技術の継承と再解釈、サブカルチャーから着想したユニバーサルな物作りを追求している。

"FFIXXED STUDIOS(フィックスステュディオス)"
2008年にベルリンで誕生したアートやデザインのプロジェクトを手掛けるオーストラリア人デュオが手掛ける。ファッションデザインにフォーカスしつつも、アートとデザインの領域の様々なプロジェクトにアプローチし可能性を広げる活動を続けている。

"HENRIK VIBSKOV(ヘンリックヴィブスコブ)"
セントラル・セント・マーチンズ大学を卒業。2003年よりパリファッションウィークにてコレクション発表。ファッションだけではなく、アート、音楽、映像など多岐に渡って才能を発揮し、まざまな角度からファッションに反映させている。

"tac:tac(タクタク)"
ISSEY MIYAKEグループのブランド。「“ひょっとした”発見をする楽しみや喜び。1人1人の特別な気分。その中にある新しい共感性、共有性。 刺激。 「i'm here.」私はここにいる。「you are here.」あなたはここにいる。「we are here.」みんなここにいる。そんな「場」としてのブランドを少しずつ作り上げていきたい。自分たちは表現する主体ではなく、単なる媒体でありたい。そう思います。」

"WIZZARD(ウィザード)"
「wizzard」:直訳すると魔法使い。人を洒落た装いに変えてしまう魔法使いをイメージ。着飾る事、それは一種の魔術にも似ている。1着の同じ服も<着る人>や<着方>によってまったく違った表情を見せる。そして伝わり広がっていくっていく力の魅力。<服>というものを通して着る事から<高揚感>を得られるような服作りを目指しています。コンセプト:IDENTITY-個性- IMAGINATION-想造力- INVESTIGATION-追求-

"Iroquois(イロコイ)"
イレギュラーな男の色気を提案。ドレス・ミリタリー・古着に含まれるそれぞれの要素を取り入れ今のシーンに融合されて新しいスタイルを創り出す。そこにはデザインや素材提案、ハンドワークを取り入れた物など色々な視点から服づくりを促えるため、服にこだわり、服にとらわれない提案をしてゆく。

"HOUSE OF THE VERY ISLAND'S(ハウスオブザベリーアイランズ)"
デザイナー、映像作家、ミュージシャンなど ウィーンで個々で活動し、アンダーグラウンドで活躍する 4人のデザイナーにより立ち上げられたブランド。 衣服の概念は幅広く、環境維持保全への意義、社会政治、固定概念からの脱却、教養上の解釈、性の問題。これらはファッションにおいて私たちの中で欠くことのできない要素です。世の中に対しての不変の問いかけ、挑み続ける姿勢、それが、ファッションとそれを取り巻く要素において私たちの立場を捉え直すと考えています。

"borNauthentiC(ボーンオーセンティック)"
WE ARE THE SAME
ティーンエイジャーと英雄的レベルの敗北者を表現し、無限の可能性を示唆。ジェンダーを固定のものとしてみなすことは決してなく流動的に追い求めて。borNauthenticは、人生経験そのものと同じくらい、新しく発見した知識や知性に影響されています。世界と相互作用し、意識し、社会の秩序や体系の規範に疑問を投げかけ、その周囲や人々のすべてが混ぜ合わさり、独自のサブカルチャーとアイデンティティを創造しています。