Yohji Yamamoto / B yohji yamamoto
2018 FW COLLECTION


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NEW BRAND LAUNCH-FW18-

【NEW BRAND】DUST
2010年にベルリン/ロンドンを拠点に誕生したアートマガジン、そしてアパレルライン。ユースの領域を探求し続け、確固たるアイデンティティと強烈なヴィジュアルイメージで新たな視点を提示し続けている。

【NEW BRAND】SELF MADE BY GIANFRANCO VILLEGAS
SELFMADEとは「懸命に働く人、自分で何でもやる人」という意味。刺繍にも施されている-Keep your head up every time-という言葉は、僕たちの背中をそっと支えてくれるような、力強さやリアルが込められています。

"tac:tac(タクタク)"
ISSEY MIYAKEの傘下から2014年秋冬コレクションからデビュー。コンセプトは「“ひょっとした”発見をする楽しみや喜び。 1人1人の特別な気分。 その中にある新しい共感性、共有性や刺激。

"HED MAYNER(ヘドメイナー)"
パリに拠点を置くイスラエル出身のデザイナー。
革新的なコレクションの原点は、中東に強くインスパイアされ、特徴的なオーバーサイズのシルエットは、伝統的なユダヤのテーラーリングから影響を受けている。

"GEO(ジオ)"
「Kanye West」のクリエイティブハウス「DONDA」でグラフィックデザイナーとして働き、アルバムアートワークやマーチャンダイズのデザインを手がけてきた「GEO」が、自らの名を冠したファッションレーベル。


NEW COLLECTION-FW18-

"Yohji Yamamoto(ヨウジヤマモト)"
日本が誇る「モード界の巨匠」山本耀司氏によるブランド。1972年よりスタートし、フランスパリにてコレクションを発表し続けている。

"Y-3(ワイスリー)"
今季のテーマは「NICE TO MEET YOU」。この言葉の意味は、adidasと山本耀司氏が長年にわたって培ってきた2つの性質【クラフトマンシップ】と【イノベーション】の性質にフォーカス。

"SISE(シセ)"
4年ぶりにショー形式の発表となった18AW。テーマは「MOONLIGHT」。1人の男性が少年から大人に成長していく過程を、月光のように仄かで、繊細な色彩と質感で表現した作品。

"JAN-JAN VAN ESSCHE"(ヤンヤンバンエシュ)
ベルギーアントワープのデザイナー。2003年, アントワープ王立芸術アカデミーをDries Van Noten賞を授与され卒業。コレクションは年一回の発表形式、通年着用できるワードローブを提案。

"3.1 Phillip Lim(3.1フィリップリム)"
NYを拠点に活動しているブランド。今シーズンは「マーケットに出かける」ウェアーをイメージし、買い物というごく日常的なタスクをクラシックなワードローブで表現したフィリップリム。

"WIZZARD(ウィザード)"
今季のテーマは「NEU LIBERATION」。ドイツ/UKのエレクトロニック・ミュージックに影響を与えたアーティストthe orbのアルバム『MOONBUILDING 2703 AD』からインスピレーション。

"Dulcamara(ドゥルカマラ)"
甘いも苦いも、柔らかいも固いも、女性も男性 も、子供も大人も、高級もボロも。だけど、「いいものはいいし、わるいものはわるい」という意識だけは曲げない、性別にとらわれない服創り、モノ創りを表現している。

"Edwina Horl(エドウィナホール)"
エドウィナの考えるファッションは「適用性」。
オーストリアのザルツブルグ生まれのデザイナー、エドウィナ・ホールが設立したブランド。ヨウジヤマモトのアシスタントを務め、ウィーンで自身のブランド「Edwina Horl」をスタート。 2000年、東京に本拠地を移しコレクションの発表を続ける。

"ohta(オオタ)"
シーズンテーマは「雪と空、冬の薄暗い雰囲気」。生活の中のワンシーンからインスピレーションを受け、日常生活をより豊かなものに昇華してくれる衣服を提案しています。

"ETHOSENS(エトセンス)"
シーズンテーマは「wabi-sabi」。
曖昧さ/調和/ありのまま、朽ちてゆく美、静から生まれる動など、日本人が昔からもつ精神や美意識にフォーカスをあてたコレクション。

"VAINL ARCHIVE(ヴァイナルアーカイブ)"
“ありそうで無いもの”をモノづくりの原点として、何かに縛られずMIX感あるものづくりを追求する。
一点一点に真摯に向き合い、デザイン、パターン、シルエット、生地、縫製にいたるまで徹底してこだわり抜いたアイテムを展開しています。

"FFIXXED STUDIOS(フィックスステュディオス)"
2008年にベルリンで誕生したアートやデザインのプロジェクトを手掛けるオーストラリア人デュオが手掛ける。ファッションデザインにフォーカスしつつも、アートとデザインの領域の様々なプロジェクトにアプローチし可能性を広げる活動を続けている。 

"HENRIK VIBSKOV(ヘンリックヴィブスコブ)"
セントラル・セント・マーチンズ大学を卒業。2003年よりパリファッションウィークにてコレクション発表。ファッションだけではなく、アート、音楽、映像など多岐に渡って才能を発揮し、まざまな角度からファッションに反映させている。

"Iroquois(イロコイ)"
イレギュラーな男の色気を提案。
ドレス・ミリタリー・古着に含まれるそれぞれの要素を取り入れ今のシーンに融合されて新しいスタイルを創り出す。そこにはデザインや素材提案、ハンドワークを取り入れた物など色々な視点から服づくりを促えるため、服にこだわり、服にとらわれない提案をしてゆく。